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クロストーク第2弾-上司×部下編-

こんにちは。今回クロストーク第2弾!!

上司と部下の関係性のお2人で行いました!

早速、私黒川がお話しを聞いてみました!🎤

①お互いの最初の第一印象を教えてください!

松尾:自分は匠Laurenはほぼ社会人デビューみたいな感じだったので、石原さんは言葉遣いや服装からマナーもめちゃくちゃちゃんとしてて”社会人だ”っていうのが第一印象ですね!(笑)

黒川:うんうん!

石原:自分はそれこそ2社経験しているので、上下関係の言動とかは気を遣ってますね。

松尾は最初は不器用そうだなぁとも思いながらも伝えたアドバイスも不器用ながら頑張っていて比較的早く営業マンとしても受注が取れそうだな!という印象でしたね。

②お2人の中で印象に残ってるエピソードを教えてください!

石原:マネージャーに昇格して、最初に松尾と2人でのチームになった時に”絶対達成しような”って話したのが印象的なエピソードです。あとは初めての部下だから営業ロープレとかも営業がある日の日課にもなっててよくコミュニケーションとるように心がけました。今もだけどあの時一緒にがんばってくれてほんとに感謝!笑

松尾:あの時の日課のロープレや提案準備は結構印象的ですね。そこからお客さんにも提案がいいと思ってもらって受注率もよくなったので、石原さんには感謝です!

石原:実際その月は松尾のおかげで達成したし、結束はすごく大事だな。って思いましたね。(笑)

黒川:違う部署の私から見ても、2人はすごくいい関係だなとは思って見てましたよ!

③匠Laurenの上司部下についてどんな印象ですか?

松尾:すごく距離が近いなっていうのが印象ですかね。正直最初は自分は曲がってる考えを持っていて最初は1人でやってやろうという謎のスタートをしてしまったんですが、石原さんが積極的に声もかけてくれたので疑問に思ったこととかは随時質問できるスタンスに変わっていきました(笑)石原さん、あの時優しくしてくれてありがとうございました!

石原:自分も最初は距離が近いな。というのが印象的に思ったことなので逆に近くなりすぎないように心がけてました。距離が近すぎると言いたいことも変に優しくする気持ちが芽生えて言えなくなってしまうので、チームとしてもいい稼働ができなくなりそうになったのであえて距離を置くというのも大事に考えており、メリハリつけていいコミュニケーションが取れる上司部下の関係性が理想だな。と部下も増えてきた今考えています。匠Laurenでは、上司と部下とはという研修もしっかり行われるので、その関係性について若い会社で部下との年齢も近いからこそ、そのマインドを学べたのも良かったな。と思えるので研修等の環境がしっかりあったのも大きかったです。

④最後にこの記事を見ている方に一言お願いします。

石原:ほんとにこの会社では人間関係において、嫌な思いをしたことないくらいいい人が多いです。仕事は大変な事もありますが会社全体で讃えあう文化もとても素敵だと思います。

前職に仕事は頑張りたいけど人間関係にトラウマ経験があるという人にもおすすめです。

松尾:未経験で入社しても支えてくれる同期や親切な社員の方も多いので安心できましたし

その分成果を出して会社に貢献したいという思いも強くなりました。最近求人の中にアットホームと書いてあるのはだめだという投稿とかをSNSで見ますが僕はアットホームな雰囲気というのは成果もでやすくいい表現だと思います。匠Laurenはアットホームな職場です。

一緒に働けるのを楽しみにしています。待ってます!